落合モトキ作品リスト

落合モトキさんのファンの私が出演作品などをまとめて一覧にしています。モトキくんの作品をどれから観ようかな?て時にお役立て頂ければ思います。モトキくんのインタビューなどもまとめていつでも読んだり見られるような場所にしようと思ってます

モトキくんと飯塚監督と大九監督 編

モトキくんの出演作品で監督さん別で作品を感想と共にまとめました。

まずは飯塚監督と大九監督です。

 

飯塚健監督×落合モトキ(4作品)

モトキくんのフィルモグラフィーを常に更新したいとおっしゃってくださる監督さんです。

めちゃ期待してます(*'ω'*)☆(嬉しい!)

 

①ヒノマルソウル 2021年 葛西紀明

葛西選手の長野五輪での気持ちもしっかりと作品の中で魅せてくれてます。

ここはたまらなく私は大好きなシーンです。

作中では主人公の西方さんの後輩なので、先輩達を見守りながらも存在感のある役ですし、先輩の事わかってますよーて感じがめちゃくちゃ可愛いのでモトキくんの可愛いも大放出です。

スキージャンプのスーツ姿!カッコいいんです!

 

②FUNNYBUNNY 2021年  菊池くん

愛おしさの塊の人でこの作品を観た人の心の中に土足で入ってきます。

そこがモトキくんファンの私には最高の作品です。

監督が難しい役だからモトキくんにやってほしいけど、引き受けてくれるかな?て心配だったとおっしゃられてたけど、モトキくんを菊池くんに配役して頂けて本当にありがとうございます。

前半は繊細に後半は爆発する感情が本当に大好きだし、泣き虫だけどギター弾くとカッコいいしね。100億回みよう!

エンドロールもめちゃ可愛い!

 

③噂の女 1話 2018年(ドラマ)青木くん

イケメンでモテそうじゃん?て雰囲気なのに、女の子に惚れっぽくてすぐ振られるを繰り返してる絶対!て物語見てたら気付かされる(笑)そこがカワイイと思うし、このカワイイと残念さの絶妙なバランスが良すぎるし大好きです青木くん!

等身大の男の子で恋愛したいなぁて感じとか、ふてくされてるのとか可愛いのでそこも見逃さずに!

コメディタッチでもあるのでテンポの良いモトキくんのお芝居も面白くて大好きです。

 

④笑う招き猫 映画&ドラマ 2017年 蔵前くん

映画版

アカコとヒトミをどんな時でも見守ってくれてる守護神みたいな蔵前くんです。with 大島先輩。

優しくて和む空気を無意識に放出してる男の子だなぁって、飯塚監督作品での1番の癒し系。

アカコとヒトミが物語でハードモードだから蔵前くんがソフトモード。優しい担当

映画の蔵前くんはふわふわのタオルケットのような人と私は思ってます。

ドラマ版

こちらはアカコとヒトミと蔵前くんと大島先輩の4人がこの日本のどこかの街で楽しいすごしてる日常を垣間見せてくれる作品。

わちゃわちゃしてるのを見れて幸せな気持ちにしてくれて、凄く息抜きになるなぁと。

この4人の日常が永遠に続いててほしいて思います。

ドラマの蔵前くんはカワイイ濃度が高いです。

お洋服のバリエーション多くてそこも見どころ。全部可愛い。

エチュード的なの込みのお芝居だから蔵前くんもモトキくんが楽しんでるね!?て思えるし、笑ってたりニヤリ顔とかジタバタがずっとカワイイのです。

モトキくんが見る人を癒す蔵前くんをこの世に誕生させてくれてるのが『笑う招き猫』

 

飯塚監督の撮るモトキくんはモトキくんのお芝居を思いっきり魅力的にも魅せてくれてるし、その作品で気になるなぁ、あの子て思わせてくれてると思います。

秋の舞台も次回の映像作品も楽しみです!

 

大九明子監督×落合モトキ(2作品)

2作品ともふんわりした空気感と言葉よりも恋人たちの気持ちが大事に扱われてる作品です。

 

①渚の恋人たち 2016年 涼太くん

TUBEさんの4曲MVを合わせて作られた映画。モトキくんの涼太くんと松岡茉優ちゃんの夏歩ちゃんの2人が可愛くて絶対に応援したくなるんです。

涼太くんは夏歩ちゃんの事が本当に大好きなんだなってのが凄く伝わってきますし、彼自身も優しくて、切なく、美人な顔も持つ、魅力的な男の子です。

夏歩ちゃんが元気で太陽のような女の子で、涼太くんは夏歩ちゃんを守る月のような人かもねって見てて思いました。

対照的なカワイイ2人の恋人達の魅力を大九監督がこの作品中に詰め込んでます。必見です!

 

②東京無印女子物語  2012年 早瀬くん

早瀬くんは爽やか好青年ですけどね(意味深)

主人公のぞみちゃん(谷村美月さん)と互いの視線合わせたり、顔を見合うのがとてもキュンの洪水で大好きなシーンです。

キュンの空間で恋が少しづつスタートしていくあの感じが詰まっててみんな!見て!お願い見て!って私は叫びたくなる!(見るたびに毎回)

後半また違う方向へなるんですけどね。

こういう男子おるな!てちょっとリアル(笑)

言葉よりも視線と空気感が凄く魅力的です。

 

大九監督作品は主線がブルーの線かもしくは無くて、淡い色だけで描かれたような登場人物にも見えるのです(私目線です)

その監督の世界観の中でのモトキくんのお芝居も魅力的でふんわりな役を魅せてくれてます。

キャラ濃い役が落合モトキてよく言われがちですが、ファンの私はそうでもなくて、こういうラブストーリーの中で切なかったり、ドキドキさせられたりと、 視線や空気感で恋人同士の可愛い物語をしっかり魅せてくれる俳優さんです。